アンドロゲン不応症部分型疑いによる陰核肥大の1例(日本形成外科学会雑誌41巻11号)
皮膚まわりの良性腫瘍をはじめ、癌の術後や外傷による組織欠損の再建、顔面と手を中心とした骨折など多岐にわたる手術を経験してきました。また、眼瞼下垂のような機能性に加えて審美性も要求される手術も多数経験してきました。
常に結果にこだわり、これまでの経験と知識を総動員して手術をしております。自分の得意なことは繊細さを求められる手技で、これは当クリニックでの治療に大いに発揮できると考えます。患者様に寄り添いつつ最適な治療を提供することを目指しております。